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Profile

本田裕太朗

株式会社スリーダブリュー代表取締役
株式会社ラティナ・フォルティス代表取締役社長
一般社団法人 日本映像クリエイター協会 代表理事
国際ロータリー第2750地区 東京クロスシティロータリークラブ 所属
公益社団法人 東京青年会議所 世田谷区委員会 所属

小学生のときは割り箸で「VAIO」を作り、中学では当時まだ珍しかったパワーポイントで地域紹介を発表。小さな頃から「つくる」ことに夢中でした。

20歳で上京し、手取り10万円の生活。21歳で仲間と会社を立ち上げ、副社長に就任。20代は「舐められるな」の一心で、がむしゃらに働きました。経営者100名の前でセミナーを行い、ベトナムの大学や宣伝会議で教壇に立ち、本を出版するなど、とにかく挑戦を続けました。

2019年、32歳の誕生日に株式会社スリーダブリューを設立。3年目で年商1億を突破し、東京ガールズコレクションや大手企業の案件にも参画。自社スタジオを開き、若手クリエイター育成にも挑んでいます。ただ、この道のりは順風満帆ではありません。弟の破産、前妻・両親の死。

大切なものを次々と失う経験をしました。だからこそ私は決めました。「仲間を大切にし、夢を諦めない環境をつくる」と。スリーダブリューは、業界のブラック常識をぶつ壊し、少数精鋭・高待遇・上下関係なしの会社を目指しています。

甘い世界じゃありません。でも、がむしゃらに挑戦すれば必ず報われます。次にこの物語を一緒に書くのは、あなたかもしれません。

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1987年 福岡県生まれ。小学3年生の頃から映像に強い興味を持ち、VHSテープをハサミで切ってつなぎ直すという手作業で編集を覚える。 

2005年 九州ビジュアルアーツ映像クリエイター学科へ進学。在学中に200本を超える映像作品を手がける。

2008年 21歳で独立。映像制作会社の立ち上げに参画し、創業メンバーとして副社長に就任。制作現場だけでなく、営業、企画、プロジェクトマネジメント、組織運営までを担い、「つくる」「売る」「まとめる」を同時に求められる環境で実務経験を積む。 

2019年 株式会社スリーダブリューを新たに立ち上げ、映像制作を軸に、ライブ配信、スタジオ事業、イベント、教育、プロデュース領域まで一気通貫で手がける体制を構築。 「クリエイティブ」を非認知能力を育む総合芸術と捉え、大学講師、行政・企業向けコンサルティングを行う。

2025年 一般社団法人日本映像クリエイター協会を設立。「ビジョンラボ」の運営を行う。 ワクワクすることが好きで、その熱量を現場と講義の両方に持ち込み、映像を「つくる」だけで終わらせない実務視点の指導を行っている。

Company
会社情報

​会社名

​株式会社スリーダブリュー(3W Inc.)

​代表取締役

本田 裕太郎(活動名 本田 裕太朗)

​QUICK STUDIO -YOGA-
(Office)

〒158-0095

東京都世田谷区瀬田4-27-9

AMビル 3F

​QUICK STUDIO

-SETAGAYA-

〒156-0051

東京都世田谷区宮坂1-21-20
アサヒビル 2F

​電話

03-6885-2151​

資本金

25,000,000円

​設立

2019年2月8日

取引先銀行

横浜銀行   自由が丘支店

東日本銀行  東北沢支店店

​​みずほ銀行  新宿南口支店

昭和信用金庫 新宿支店

住信SBIネット銀行

顧問弁護士

虎ノ門東京法律事務所 堀裕岳 弁護士

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